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A列車で行こう4

A列車で行こうシリーズ、プレイしたのは3(PCエンジン)と4です。

 

子どもの頃から鉄道好きで、小学生の頃は、砂場で鉄道駅を中心とする町づくりをしたり、架空地図を描いたりして遊んでいました。かなりイッている感じのオタク系少年でしたね。

 

今は、鉄道に対して昔ほどの一途な思い入れはありませんが、それでも、自分好みの鉄道路線を敷設して交通網を構築することができるというのは、まさしく夢のソフトなのです。

 

最もやり込んだのは「A列車で行こう4」で、それ以降は、PCのスペックが追いつかず、また、評判がそれほど高くもなかったので、プレイしていません。ただ、最新版の「A列車で行こう9」は、YouTubeで視た景観のリアリティに圧倒されました。予定しているPCリプレース後に、できればプレイしてみたいと考えています。

 

都市づくりという点では「シムシティ4」と共通する部分がありますが、「A列車で行こう4」は鉄道会社のオーナーとして交通網を整備をメインに会社経営を行い、都市を発展させていきます。

 

長所
  • 交通網整備の自由度が(シムシティ4より)高い
  • 現代和風景観を再現するのが(シムシティ4より)簡単
短所
  • 建設できる建物の種類は(シムシティ4より)少ない
  • グラフィックのクオリティは(シムシティ4より)低い

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